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   <title>ワーキングホリデー現地最新情報 | ワーホリニュース</title>
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   <subtitle>ワーホリに欠かせない生活情報や、そのほか最新現地情報を発信</subtitle>
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   <title>ドイツで格安航空券を探そう！</title>
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   <published>2010-03-11T04:59:40Z</published>
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      <![CDATA[<a href="http://www.whic.jp/blog_workingholiday/100306_gen.jpg"><img alt="100306_gen.jpg" src="http://www.whic.jp/blog_workingholiday/100306_gen-thumb.jpg" width="282" height="211"align="left" alt="ドイツでの航空券"/></a>

日本でドイツ行きの格安航空券を見つける場合、専門誌や専門ウェブサイトをチェックする、格安専門の旅行会社を訪れ、その時期１番のキャンペーン割引を見つける、などあると思います。
ワーホリの人が必要なチケットは大体１年有効のものだと思うので、正直そんなに安さに大差はない気もしますが、もちろん基本は直行便の方が、そうではないものより割高です。経由便は、時間がかかればかかるほど安くなりますよね。体力に自信がある方、ついでに経由地も楽しみたいという方には一石二鳥です。

１年オープンのチケットの場合、アジアのどこかを経由することが多いと思います。最近人気になってきているフィンランドやドバイ経由も面白いと思いますが、ワーホリの際に使っている人をそんなに聞かないことをみると、メジャーじゃないのでしょうか。

もし今、私自身がワーホリで初めてドイツに行くとしたら、タダでさえ長いフライトを更に長くしたくないこと、乗り換えにストレスがかかること、到着時間が現時時間で丁度良いということから、直行便を選ぶ気がします。

ワーホリ期間中に他のヨーロッパ諸国に行きたい場合は、ライアンエアー、ジャーマンウイング、エアベルリン各社の格安航空券が、ドイツでは有名だと思います。そこで気をつけなければいけないのが、フランクフルト国際空港とフランクフルト・ハーン空港。どちらもフランクフルトとついていますが、全く異なる空港です。しかも、かなり離れたところに位置していますから、１度間違って到着してしまうともうフライトには間に合いません。しっかり確認して下さい。購入方法としては、やはり人件費がもっともかからないネットでの購入がお安いですね。

元＠ドイツ




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   <title>デンマークからおでかけ！</title>
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   <published>2010-03-10T04:53:49Z</published>
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      ワーキングホリデーとはいえ、せっかく北欧に来たのだから、ちょっとおやすみを見つけて、ヨーロッパへ旅行してみようかなあ・・・なんて思ったり、そろそろワーホリの期限も終わりだから日本に帰るチケットを探さなきゃ。なんて思ってませんか？皆さんはチケットをどうやって探してます？

私は以前はいつもNet Travelという会社で全てのチケットを手配してもらっていました。そこの会社は、日本へのチケットを専門に扱っているので、もちろん日本人の従業員がいて日本語での対応をしてくれるので、とても親切丁寧にお世話をしてくれます。

でも、やっぱりチケットを買う決め手は「安さ」ですよね？ということで、ここのところはもっぱらmomondoを利用しています。旅行の目的場所、日程を入力すると、各旅行会社の安いチケットから一覧で案内してくれます。

もちろん、時間や乗り継ぎ場所を他にしたい場合は、それぞれのチケット会社が複数のチケットを案内してるので、クリックすれば、見ることができます。一覧表は値段が安い順に出てくるので、ご予算に合わせて・・・格安航空券を取り扱っている会社だけでなく、正規の航空会社のチケットが安い場合は、きちんと出てきます。

ただし、マイルをためている方。格安チケットの種類によってはまいるが加算されない場合があるので、そのつもりで！さて、リンク先はwww.momondo.dk です。チラッと覗いてみる価値はありますよ。

nao@でんまーく





      
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   <title>韓国で揃える生活用品</title>
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   <published>2010-03-09T04:50:03Z</published>
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   <summary>韓国で揃える生活用品</summary>
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      <![CDATA[<a href="http://www.whic.jp/blog_workingholiday/100306_korea.jpg"><img alt="100306_korea.jpg" src="http://www.whic.jp/blog_workingholiday/100306_korea-thumb.jpg" width="300" height="225" align="left" alt="韓国の生活用品"/></a>

韓国の場合、生活用品の物価は、あまり日本と変わらないか、むしろ少し高いイメージもあります。しかし、韓国にも、ダイソーがあるので必要な生活用品は、比較的リーズナブルにほぼ揃えることができます。（ただし、１０００ウォンのものだけでなく、２０００ウォンや３０００ウォンのものもあります）。ソウル市 内の主要な場所には、かなり至るところにあります。

その他、安く買えるところと言えば、学生街の新村には地下鉄の駅の近くにある大きなマート（グランドマート）や、そのマートの近くにある９９９ウォンショップ（食料品が充実）などです。建大入口駅から、ガンピョン方向にマウルバスで少し行くと、９９０ウォンショップ （生活雑貨が中心です）があるので、近くに住んでいる方には、お特です。

大学路にもラッキーマートというスーパーがあって、そこで会員登録すると（登録は無料です）ポイントがつきますが、特売の日には、携帯電話に文字メッセージ（ムンチャ）が届きます。
高いけど、オシャレなものをと思われる方には、アックジョンにある雑貨屋さんに行くか、イデに登場したフランフランや、ロッテ系列のデパートなどに日本の無印良品も入っているので、行かれてみるのもいいかもしれません。ただし、品揃えやバリエーションはさすがに日本より少ないと思います。

他にも、イーマートに行けば、無印良品に似た感 じで、すこし安価な商品があります。イデや明洞などには、コズニー（Kosney）とか言う、かわいい系の雑貨屋さんもあるので、女性の方にはいいかも知れませんね。

イロミ＠韓国

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   <title>アイルランドの住居事情</title>
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   <published>2010-03-08T04:47:08Z</published>
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      外国人がIrelandに住む場合は、①bed sit ②1bed room ③Share flat or houseの中から選ぶのが一般的だと思います。

１、は基本的に日本で言うところの『１K』と言った感じでしょうか。お値段は450-600euro/月が一般的なお値段でしょうか。これの変型版で、『部屋にシャワーはあるけれど、リビング・台所は建物のほかの住居者と共同』というのは留学生向けで、値段も手ごろな80-100euro/週になります。

２、はカップルなんかにお勧めな物件。日本で言う1DKか1LDKです。こっちの物件は家具は全部ついているので、テレビなどの電化製品は大家さんとの交渉次第になります。街中の1Bedは650-850euro/月が相場でしょうか。

３、はFlatや家を借り上げて、同居者を募ると言う形式。コレが一番ポピュラーですね。2LDK～5LDKを部屋貸しし、リビング・キッチンは共同。Doubleのお部屋は大体２人でシェアしていたりで、多い家だと12人位住んでいたりします。利点としては光熱費やNet、その他を頭割りするので支出は断然少ないです。

欠点は人数が増えれば無法地帯になるのも簡単ですので、その辺りかと。家賃自体も安いです。探せば250euro shingle/月なんていう家も。ま、街中では無理ですが。街中だと350-400euro single/月が無難な線だと思います。
Dublin1-2Areaであればシェアルームで350-400euro/月が一般的です。交通費と時間、何を優先するかで部屋を決めるのがいいのではないでしょうか？

探し方としては,Websiteでみる、大学や語学学校の掲示板を見る、スーパーの掲示板を見る、口コミが多いと思います。

借りるにしても、Letting Agencyを通す、大家と直接交渉する、その建物を借りている人（広告を出している人）と交渉するの3通りになります。

家が決まれば1月分のDepositと家賃を払って交渉成立。いい物件はあっという間になくなるので、『ここに住みたい!』と思った場合はお金を持って行く事をお勧めします。100%ではありませんが、有効打になることも。お試しあれ！

yuki@アイルランド


      
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   <title>ドイツで、掘り出し物をさがしにいく</title>
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   <published>2010-03-07T04:39:53Z</published>
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   <summary>ドイツで、掘り出し物をさがしにいく</summary>
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      <![CDATA[<a href="http://www.whic.jp/blog_workingholiday/100306_garman.JPG"><img alt="100306_garman.JPG" src="http://www.whic.jp/blog_workingholiday/100306_garman-thumb.JPG" width="300" height="225"align="left" alt="ドイツフリーマーケット" /></a>

ドイツに行ったばかりのころ、語学学校の先生に「家を探さなきゃいけないんだけど、家具とかは揃えると高くつくから、できれば家具付きがいい」などと相談したら、「家具は拾えばいいのよ。その辺にあるじゃない」とさらっと言われた。耳を疑ったが、どうやら家具を拾うというのは、日常茶飯事らしい。

よくよく街角を見てみると、まだ使えそうなソファやらタンスやらが、建物の下などに放置されている。そして、たまに「これまだ使えそうだなー」と思っていた物はなくなっている。どうやら誰かが拾ったらしい。ドイツ人は本当に物を大切にする。古着なんかも、古着回収ボックスというものが街角に設置されていて、まだ着れるけど飽きた物とか、小さくなってしまった物とかを、みんながその箱の中に投函していく。誰かのお古というのに、全く抵抗はないようだ。

だからもちろんフリマは大流行り。毎週末だったり、ある曜日だったり、地域ごとに違うけど必ずフリマというものが開かれて、みんないろんなものを売り合っている。業者さんのような人が本格的に店を開いている場合もあるけれど、ほとんどは一般の人たちが仲間と寄り合って、使わなくなったものなどを売っている。

フリマで店を出すのにそんなにお金はかからない。あるフリマなんかは、開かれるその日の早朝にその場所に行き、場所代２０ユーロほどを払えば簡単に店を出せる。もちろんテントやら机やらを借りる場合はもう少し必要だけれども。

売っているものは様々。食器や鍋などの台所用品、いすや机などの家具、古着、古本、おもちゃ、など本当にいろいろで見に行くだけでも楽しい。そしてたいがいの場合、書いてある値段より安くしてもらえるので、是非値段交渉してみよう。じっくり探して、気に入ったものを納得いく値段で買おう。お気に入りの物に囲まれて、さらに生活が楽しくなることまちがいなし。

Hossy@Berlin
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   <title> 韓国の日本人が過ごしにくい日</title>
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   <published>2010-03-06T06:30:38Z</published>
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韓国の日本人が過ごしにくい日</summary>
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      <![CDATA[<a href="http://www.whic.jp/blog_workingholiday/100227_korea.JPG"><img alt="100227_korea.JPG" src="http://www.whic.jp/blog_workingholiday/100227_korea-thumb.JPG" width="225" height="300" align="left" alt="韓国と日本の歴史"/></a>

皆さんご存知の通り、韓国と日本ではいろいろな歴史問題が今でも毎度のことのように両国でマスコミに取り上げられるほど、まだまだ安心できる関係ではないです。

日本ではその歴史問題を1年に２，３回意識するかしないか、なのに、韓国滞在中は毎日のように意識せざるを得ず、変な罪悪感でそれだけでストレスになっちゃいます。

特に、みんなが待ち望んでいる韓国の数少ない祝日の中で日本に関係した祝日が何日かあり、その日は他の韓国人のように楽しんで過ごせないこともあります（涙）。

韓国の新学期は3月から始まります。3月1日は三一節（삼일절：サミルジョル）といって、1919年の3月1日に日本統治下の韓国で三・一運動という抗日独立運動が起こった日です。もちろん3月1日は祝日です。その祝日があけると新学期となるわけです。独立宣言が読まれた、鍾路にあるタプコル公園では追悼記念行事があるので、その日は近づかない方がいいかも？

そして日本の終戦記念日にあたる8月15日は光復節（광복절：クァンボクチョル）といって、日本の植民地支配下からめでたく解放された、韓国の本当の独立記念日となります。この日は全国各地でいろいろな式典が催され、家々に太極旗が翻ります。この日前後はいろんなメディアで日韓の歴史問題が取り上げられるため、反日感情が高まる期間となるので、発言や行動に注意して、大人しく過ごすことをおススメします（涙）

写真は去年3月1日、三一節のときのマンション。よく見えないけど各ベランダに太極旗（オレンジの矢印のとこ）が翻っています。

ミヤケ印＠ Seoul

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   <title> デンマークでのパーティーマナー</title>
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   <published>2010-03-05T06:29:04Z</published>
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デンマークでのパーティーマナー</summary>
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      <![CDATA[<a href="http://www.whic.jp/blog_workingholiday/100227_denmark.JPG"><img alt="100227_denmark.JPG" src="http://www.whic.jp/blog_workingholiday/100227_denmark-thumb.JPG" width="300" height="225" align="left" alt="デンマークのパーティー"/></a>

デンマークでは大人になっても誕生日はしっかり祝い、結婚記念やハウスウォーミング、赤ちゃん生まれたなど何かの節目節目に頻繁にパーティーを開きます。

日本のように外食が手軽ではないので、自宅で行われることもしばしば。
デンマーク滞在中に、何かとパーティーへ呼ばれることもあると思います。今回はデンマークでの基本的なパーティーマナーについてお話します。

デンマーク人のホストによるパーティーに招かれたら、まず会場入り（と言っても自宅やレストランですが）した時点で、その場にいる全員に自己紹介をします。みな顔見知りである場合でも、一人一人に握手やハグをします。これは会場に何人いても全員にするのが大事で、１００人規模の大きいパーティーであっても一人一人に挨拶するのがマナー。なので遅めに会場入りして、既に何十人も待っている場合は結構この挨拶回りが大変！大規模なパーティーでは早めに会場に着いておくのがおすすめです。
初めて会う相手には、目を見ながらしっかり握手をして

『Hej, jeg hidder ○○／Hej, jeg er ○○』（ハイ、ヤヒダ○○／ハイ、ヤーー○○）
という短いデンマーク語で大丈夫。英語であれば、自己紹介すると同時に「Nice to meet you」と付け加える場合も多いですが、デンマークではあまりこれは言われず、軽く自分の名前だけで済ませることが多いような気がします。どちらにせよ簡単に覚えられるフレーズなので助かりますね。

そしてパーティーの合間合間に乾杯が何度となく行われます。誰かが『Skaal!』（スコール、aaはaの上に丸）と言えば、みな即座にグラスを掲げて乾杯の準備。日本のようにグラス同士を軽くコチンとさせることは行われません。（デンマーク人曰く、デンマークのグラスは日本製のグラスに比べてもっと繊細なんだとか…）

胸より少し上の位置に掲げて、スコールと言いながらその場にいる人たちと目を合わせてニッコリ。このニッコリが大事で、日本で交わされる「コチン」と同じような意味で全員にニッコリすることが重要。グラスをかかげてすぐグビグビと飲んでしまうのは少し失礼ですので気をつけましょう。
パーティーによっては食事の合間にスピーチがあったり、歌を歌ったり、Hurra！Hurra！Hurra！（日本語でいうとバンザイに近いかな？）と音頭を取ったりします。このHurra！の発音『フガー』と聞こえるので、大の大人が自慢げに（かつ真剣に）フガフガ言っている光景は日本人から見れば少しシュールでもあります（笑）。

これはパーティーには限りませんが、レストランで食事をする時にも気をつけることが。

日本であれば、ウェイターに用がある場合手を挙げて「すみませーん」と呼びますが、デンマークではこれはあまり良いマナーとは見なされません。まあデンマークに限らず欧米諸国で一般的と思われますが、用がある場合はひたすらアイコンタクトをするというのが普通。つい声を出して呼び止めてしまいがちですが、ここはひたすら相手が気付いてくれるまで熱い視線を送りましょう。

私が昔旦那と初めてレストランに行った時、日本でしているように声を出して呼び止めてしまったのですが、これを見て旦那は「ちょっと、ちょっと…！それは止めた方がいい、アイコンタクトでスマートに気付いてもらうのが普通だよ」と言われた時のおかしさは今でも忘れられません。

「アイコンタクト！？そんなのでこの忙しい店内で気付いてもらえる訳ないじゃない！」と言ったもの。ところが店員さんは意外にも、結構このアイコンタクトで気付いてくれるのです。

とは言っても、いつでもすぐに気付いてもらえる訳ではないので、なっかなか気付いてもらえない目力不足の彼にも笑いましたが…良いレストランでは常にお客さんの目線にも気を配っているんだということを知った一件でした。

日本ではあまり馴染みのないマナーもあるかもしれませんが、これを押さえておけばデンマーク人の輪に入れる日も近くなるかも？いろんな人と知り合ういい機会のパーティー、押さえるマナーをしっかり押さえて、コミュニケーションを広げましょう！

ruru@デンマーク


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   <title>オーストラリアの病院事情</title>
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   <published>2010-03-04T06:27:14Z</published>
   <updated>2010-03-04T06:50:41Z</updated>
   
   <summary>オーストラリアの病院事情</summary>
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      <![CDATA[<a href="http://www.whic.jp/blog_workingholiday/100227_aus.jpg"><img alt="100227_aus.jpg" src="http://www.whic.jp/blog_workingholiday/100227_aus-thumb.jpg" width="300" height="199" align="left" alt="オーストラリア"/></a>

こちらは日本と季節は真逆。時差は少ないけれど、やはり日本と違って気温も一日に20度近く変化することもあるしなれないうちは体調も崩してしまうこともあるかもしれません。

英語が出来るようになってきても、医学用語は難しい。病気になったらどうしよう？こちらの病院事情は？なんて事を今日は書こうと思います。

こちらではGP、General Doctorの制度。簡単に言うと専門医に直接診てもらえるわけではなく、まずはかかりつけのお医者さんに行き、そこで対処できない場合は書く専門医に紹介状が行く、というシステムです。

最近は日本でも増えてきてるようですね。でも通常のGPに見てもらうのも予約に時間がかかるしさらに紹介状、となるともっと待つことになります。。面倒！

そしてこちらでは結構ひどい風邪を引いても「市販の解熱剤を飲んで水分を取って寝なさい。風邪に薬はないんだから」なんて返されてしまうことも。よほどのことがない限り結構民間療法を薦められたりします。

もちろん病院によっても違うんでしょうが、私はひどい風邪を引いて声が出ない、咳が止まらない、となっても「うーん、咳を止める薬なんてあるようでないようなもんだからなー。寝て治すしかないな」と薬は何ももらったことがないです。笑

そしてこちらは歯医者は保険が利きません。一度の虫歯の治療で150ドル近くかかることは当たり前。神経の治療などの場合500ドル近くかかることも珍しくない。

こちらでは歯医者はお勧めできないので、日本を出発する前に歯の治療は済ませてくださいね。プライベート保険は歯科医治療に使うことが出来ますが、それでも本当にレントゲン代のみとかしかカバーしてくれない。。。こちらに来て本当に歯医者貧乏になってしまいました。。

そしてこちらでは日本で言う胃薬のようなものが存在しない。ほとんどの薬が薬局で買えますが、やはり自分が日本で服用しているものを少し多めに持参することをお勧めします♪

Kate＠オーストラリア


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   <title>Vancouver 2010</title>
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   <published>2010-03-03T06:29:18Z</published>
   <updated>2010-03-03T06:46:12Z</updated>
   
   <summary>カナダのオリンピック</summary>
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      <![CDATA[<a href="http://www.whic.jp/blog_workingholiday/olympic%20flame.JPG"><img alt="olympic%20flame.JPG" src="http://www.whic.jp/blog_workingholiday/olympic%20flame-thumb.JPG" width="300" height="225" align="left" alt="カナダのオリンピック"/></a>

カナダ、バンクーバーで行われた冬季オリンピックが、先日閉幕しました。１７日間、世界中から集まった各国を代表するアスリートがそれぞれ、本当に素晴らしいドラマを繰り広げてくれました。

開催国カナダは、今までの地味なイメージとは打って変わって金メダル獲得数ではトップという、意外な活躍。そして開催地であるバンクーバーは、信じられないくらいの盛り上がりで朝から晩まで、連日お祭り騒ぎでした。

ワーホリでオリンピック期間中に滞在し、たくさんの思いでを手に入れた人も多数います。各種ボランティアや、イベントに参加したりと、貴重な経験をする機会がたくさんありました。

競技以外に私が盛り上がったのが、世界中から駆けつけた芸能人（セレブリティ）に会う機会が断然増えたこと！画面で見ているアスリートが普通に道を歩いて買い物していたり、日本ではものすごい人気のアイドルが普通に空港到着口から出てきたりと、日本と違ってこちらでは頻繁にお見かけする機会がありました。

今回のオリンピックを通して一番感じたのは、カナダ人の愛国心の強さ。そこら中でカナダ国旗を掲げ、またオリンピックの公式ウェアを身につけた人の多さに驚きました。カナダは日本とは違って移民の国。さまざまなバックグラウンドをもって来た人が世界中から集まっています。その多くの人たちが、カナダという国をこよなく愛し、カナダ人であることを誇りに思うと、テレビのインタビューで答えていました。

日本人の私からすると、どうしてそこまで愛国心が育つのか？とちょっと不思議なのですが、それほど魅力の多い国だということでしょうか。自分の祖国を大事に思うという事も、今回のオリンピックで感じ取ったことでした。こんなに身近でオリンピックを体験できるのがきっと、一生に一度の経験だったと思います。良い思い出になりました！

２０１２年の夏は、今度はロンドンでオリンピックが開催されます。これから２０１２年にイギリスへワーホリ行きを計画してる方！是非オリンピックも楽しんでくださいね。きっとボランティアやそのほか多くのことにワーホリでも参加できる機会が多くあると思います。良い経験ができますように。

momo@カナダ

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   <title>気をつけよう！フランスでの夜遊び</title>
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   <published>2010-03-03T06:25:29Z</published>
   <updated>2010-03-03T06:50:30Z</updated>
   
   <summary>気をつけよう！フランスでの夜遊び
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      <name>ワーホリニュース</name>
      
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      <![CDATA[<a href="http://www.whic.jp/blog_workingholiday/100227_france.jpg"><img alt="100227_france.jpg" src="http://www.whic.jp/blog_workingholiday/100227_france-thumb.jpg" width="300" height="225" align="left" alt="フランス"/></a>

フランスでの夜遊びと聞いて私が思い浮かべるのは、デヴィッド・ゲッタの存在です。世界中で最も多くのレコードを売り上げたフランス、いや世界で最も人気のあるＤＪです。

世界中のクラブからお呼びがかかっており、一晩の出演料で五百万円ほど稼ぐことも珍しくないのだとか。フランスではＤＪ養成学校もあり “ＤＪ”という職業も注目されつつあります。

さて、そんな中、本物までとはいかなくても？第二のデヴィッド・ゲッタを目指すＤＪによって盛り上がる各地のクラブで夜遊びしたい！という方も増えているのではないでしょうか？今日は夜遊びの際に注意しておきたい点についていくつか挙げてみたいと思います。

まずは愛の国（？）、フランスで多いのが連絡先を聞いてきたり一緒に飲みに行こうなどと言い寄ってくる（たいていの場合は）男性の存在。その気がなければハッキリと｢ノン｣（Non !）と言って断りましょう。日本のように相手を気遣ってやんわりと断る…という具合では真意が伝わらない可能性の方が高いです。

曖昧な態度はトラブルを招きます。また、このような場で飲食の際には自分の飲み物から目を離さないことです。トイレに行っている隙に薬物を混入されるということもよくある話です。

帰り道にも十分気をつけましょう。夜間の女性の一人歩き、治安が良くないと言われる地区や通りは避けることです。また、短いスカートの着用はリスクがあることを知っておくべきだと思います。日本では短いスカートを穿いた女性を街の至る所で目にしますが、そのような格好はフランスでは男性の目を引き、変に目立ちますし、性的犯罪に巻き込まれる危険性が高くなります。

ところで、私がフランス滞在中にしたいと思っている夜遊びは…カジノに行くことです！この場合の注意点は“調子に乗って賭けすぎないこと”でしょうね！

たぬき＠フランス
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   <title>ニュージーランドのお酒事情</title>
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   <published>2010-03-02T06:24:19Z</published>
   <updated>2010-03-02T06:50:35Z</updated>
   
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      キウイとお酒は切っても切れない関係。知り合ったらとにかく飲もう！というような雰囲気があるので夜出かける機会も多くなるかと思います。

オークランドのメインストリートには所々にカメラが仕掛けてあり、警察が24時間しっかり見張ってくれています。何かあればすぐに現地に居る警察官が駆けつけてくれます。

例えば酔っ払いに絡まれたと思えば、「どこにいたんだろう？」と思うぐらいの
スピードで警察の方が駆けつけてくれますし、夜のバスには警察官の方が私服で
同乗してくれています。安全といえば安全ですが、だからといって1人で酔っ払って歩き回るのはとても危険です。

通りを1つ越えれば、もうそこは危険地帯、なんて場所もあります。人気の無い駐車場や、建物が多くあるので、連れ込まれたりするケースが相次ぎ、特に外国人を狙った性的暴力事件も増加しているという事を聞きました。ニュージーランドは羊の方が多くて平和～♪と油断してはいけません。
 
キウイは一体どんなところに行くのか？日本だと多分居酒屋、カラオケ、クラブ等が相場ですね。ニュージーランドではカラオケはあってもあまり曲自体が充実していませんし（マシンは韓国語だし）結構高いです。中国人や韓国人、日本人の留学生をよく見かけますね。

キウイ流はやっぱりこれ。パブやバーに繰り出しお酒を何本か、そしてクラブに繰り出しエンジョイする、帰りにマックでハンバーガーを買い、帰宅。そんな週末を送るキウイで溢れています。

仲がよくなれば「今日うちで飲み会があるんだ、来い！」なんてメールが金曜日には5～6個届いていたりするのが常です。キウイに夜の飲み会に呼ばれた時は、自分の分のお酒を持っていくのがマナー。手ぶらで来い、と言われない限り、自分の分は自分で。
 
来たばかりでどこに行ったらいいか…と思っている方は是非、メインストリートにあるアイマックス・シネマ（映画館）へ繰り出しましょう！英語で映画を見て勉強になるし、特にメインストリートは安全で人がいつでも居ます。

24時間空いているカフェではインターネットも利用できます。来たばかりで眠れない夜は、1人パソコンを持ち込んでコーヒー1杯で長時間…なんてのもありですね。
 
騒がしい所に行きたい！という方は是非スカイタワーのカジノへ。ちなみに18歳以上である事を示すID（パスポート）が必要になります。日本の運転免許は対象外なので、行く予定のある方はパスポート持参で行きましょう。
 
夜の探検、もいいですが、人気の無いところは避けたほうがいいですし、特に女性の場合はあまり過激な格好をしてはいけない、と警察の方でも訴えています。笑い事では有りませんが、週末は特に酔っ払いが多いので絡まれたら笑顔で返さずに、「離して！」と強く出たほうがいいです。

Ellie＠NZ


      
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   <title>イギリス～お勧めの銀行、プラン～</title>
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   <published>2010-03-01T06:21:41Z</published>
   <updated>2010-03-01T06:23:59Z</updated>
   
   <summary>イギリス～お勧めの銀行、プラン～</summary>
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      <name>ワーホリニュース</name>
      
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      <![CDATA[<a href="http://www.whic.jp/blog_workingholiday/100227_uk.jpg"><img alt="100227_uk.jpg" src="http://www.whic.jp/blog_workingholiday/100227_uk-thumb.jpg" width="300" height="225" align="left" alt="イギリスの銀行"/></a>

銀行口座を開けやすいと評判の銀行は、Lloyds TSB、Abbey、HSBCが代表的でしょう。かくいう私も語学学校で勧められたLloydsTSBにしました。

銀行員との面接は緊張しましたが、とても親切で好感が持てたのを覚えています。申し込みをしてから1ヶ月以内で口座開設が完了、全て必要な物は自宅に届いたのでかなり迅速な対応をしてくれたと思います。

ワーホリ中のアルバイトで貯まったお金は、すぐに使う予定がなければ普通預金と別に貯蓄預金のSaving accountを開設してそちらに一定額を預けておくのが利率が良くおすすめです。Saving accountにもいろんな種類があるので興味があれば銀行の人に相談してみましょう。私の場合は生活に当面必要な額だけを普通預金に、残りはSaving accountに預けていますが、両方の口座間のお金を動かす事は簡単なので重宝しています。
まとまった額でしばらく使わないお金の運用は、Cash ISA（Individual Savings　Account：個人貯蓄口座）の人気が高く、NIナンバーを持つ18歳以上のイギリス在住者であればISAを始めることができます。税金がかからないことが魅力で一口につき3600ポンドまで預けることができます（2010年2月末現在）。この春2010年4月からは限度額が引き上げられるらしいのでご確認を！

私も昨年からCash ISAを始めましたが、申し込みは思ったより簡単で必要事項を申込用紙に記入してChequeと共に提出するだけでした。一定期間預金を下ろせませんが、お金を運用していると思うと何とも嬉しい気持ちになりますね！

イギリスでは、インターネットバンキングやテレホンバンキングも日本同様に普及しています。登録しておくと24時間どこでも照会やバンキングができて便利ですね。最近はもう通帳という物は存在しない感じですが、Bank statement（口座明細）は定期的または必要時に依頼すれば自宅に郵送してくれるサービスもあり安心です。

ここの所また円高が続いているので、日本に貯金がある場合は円をポンドに替えてイギリスで運用するという方法もありますね。ただ、日本へ帰国される時点でこの円高が終わっていればいいのですが！（ギャンブルみたいですね…）

いろんな方法を調べて、限られた資金を賢く管理・運用し、実りあるワーホリ生活になりますように！

カムラ＠イギリス



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   <title>住む所は決まりました？デンマーク編</title>
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   <published>2010-02-27T07:20:33Z</published>
   <updated>2010-02-27T07:50:38Z</updated>
   
   <summary>デンマークでの家探し</summary>
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      <name>ワーホリニュース</name>
      
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         <category term="009デンマークのワーホリ関連記事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.whic.jp/blog_workingholiday/">
      デンマークでのワーキングホリデーの準備の中で、仕事探しも難しいけど、住居探しもかなり難しいのではないかと想像します。とにかくコペンハーゲン近郊は値が張りますしね・・・。

このワーホリWEBのサイトhttp://www.whic.jp/folder_denmark/life_house.htm
の中にも住居探しについて書いてありますので、今回はここに加えて、他のWEBサイトをご紹介いたしますね。まず、英語でも検索できるサイト

www.expres-boligudlejning.dk
www.rent-a-house.dk
www.livingindk.dk
www.expres-boligudlejning.dk
www.scandiahousing.dk
www.danishhomes.com
www.boligportal.dk/
www.ledige-lejligheder.dk/

scandiahousingとdanishhomes　は駐在の方の問い合わせが多いようで、短期、外国人のお世話に慣れていると聞いています。

デンマーク語のみのサイトでは

www.dinbolig.dk/
www.expatriates.com/classifieds/denmark/housingavailable/
www.findbolig.nu/

ワーキングホリデーの制度がデンマークで始って2年を過ぎた今、日本人会の掲示板で、帰国される方、別の場所に引っ越される方などからの情報を度々見かけるようになりましたので、http://www.jdnet.dk/jdnet/　こちらもチェックしてみてはいかがでしょうか。日本人同士でのシェアの募集などもたまにありますし。

その物件によって条件等も違うので、きちんと話をするには、物件探しはデンマークに来てからのほうがいいかもしれませんね。いい物件が見つかるといいですね。

nao@でんまーく


      
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   <title>ドイツでの家探し</title>
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   <published>2010-02-26T07:16:31Z</published>
   <updated>2010-02-26T07:20:41Z</updated>
   
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      <name>ワーホリニュース</name>
      
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         <category term="007ドイツのワーホリ関連記事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.whic.jp/blog_workingholiday/">
      ドイツに来たらまず、家を探さないといけない。最近は日本にいるころからネットである程度家探しができるので、とても便利。

例えば、日本人が運営しているベルリンの情報サイトなどで、掲示板があり、いろいろ載っている。ベルリンだったらべるりんねっと７８９さんや、あっとべるりんさんがメジャー。

日本人同士でnachmieter（次の借り主）を探したり、家具を譲り合ったりしている。こういう掲示板を見ておくと、大体の家賃の相場もわかるし、とても便利。でも実際借りるとなると、やはり直接部屋を見に行ったり、大家さんと話したりしなければならない。

一人暮らしでもルームシェアでもそれは必須。一人暮らしの場合、大家さんと話して、借りる期間や家賃を払えるという証明が必要。ルームシェアの場合は、ルームメイトとうまくやっていけるか、英語やドイツ語などで意思疎通が可能かどうかを判断される。もちろん一緒に住むのだから仲良く楽しくやっていきたい。

ドイツで探す場合、同じようにネットで掲示板をチェックする他に、新聞や雑誌の情報を見たり、大学の掲示板を見に行くのも家探しには手っ取り早い。大学の掲示板の場合、学生が情報を提供しているので、家賃もそんなに高くないし、ルームメイトも学生同士が多い。例えば家賃、場所、広さ、家具の有無、暖房費について、立地環境などの家の情報が書かれていて、探し主が連絡先を記載しているので、早速そこに電話する。たいていの場合、早い者勝ちなので、時間を争う。

家探しで確認しなればいけない重要な情報は、暖房費。家賃に暖房費が含まれているかと暖房の形態。暖房の形態は３種類あって、セントラルヒーティングかガス暖房か、暖炉。やたらと家賃が安いと思ったら、暖房が暖炉だったという場合が多い。ガス暖房の場合も、家賃に暖房費が含まれていない場合がある。

だいたいガスや電気は年間計算で１年分を一気に払う。暖房によって、かなり家賃が変わってくるし、ドイツの寒い冬での生活には暖房がかなり大切なので、そこだけは確実に確認しなければならない。あとは、自分の条件に合う家を見つけて、楽しくドイツ生活をしよう。

Hossy@Berlin



      
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   <title>Irelandの気候</title>
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   <published>2010-02-25T07:13:32Z</published>
   <updated>2010-02-25T07:20:43Z</updated>
   
   <summary>Irelandの気候</summary>
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      <name>ワーホリニュース</name>
      
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         <category term="008アイルランドのワーホリ関連記事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.whic.jp/blog_workingholiday/">
      <![CDATA[<a href="http://www.whic.jp/blog_workingholiday/100220_ireland.JPG"><img alt="100220_ireland.JPG" src="http://www.whic.jp/blog_workingholiday/100220_ireland-thumb.JPG" width="300" height="224"align="left" alt="アイルランド" /></a>

Irelandは「１日に四季がある」と言われるくらい、天候が変わりやすいです。朝、清々しい、暖かい朝だわと思っても、家を出たら土砂降り・・・とか（笑）

最近地球温暖化の影響か、やたらに寒いです。全然温暖化じゃないじゃん！って感じです。去年は３０年ぶりの寒波に見舞われ、大雪で交通機関に支障が出ました。なぜならほとんど雪が降ることもない地域なので、バスの運転手たちが雪に慣れていない、チェーンが準備されていない・・・などの理由からでした。

Irelandの気候は平均１度―２５度位。でもたまーに３０度を超える日があったりします。でもほとんど暑い日はないです。また、久々に寒波に遭った日でも、マイナス２－３度くらいでしたが、これも５年居て初でした。

何気にすごしやすい気候と言えるでしょう。湿気も少ないです、雨多いくせに。雨が多いと言いつつも、土砂降りはほんの数分。後はパラパラと降るか、霧雨です。傘をさすなら折りたたみはやめておいたほうが無難かも。風が強いので即行壊れます。パーカなどフード付きでしのげるほどの雨が多いですね。

気温も１年を通してという書き方をしたのも、夏だから暑いとか関係ないことのほうが多いです。

さて、気になる服装ですが。私はこの国に来て、ほとんど長袖で過ごしています。冬はコート着て、夏はよほど暑い日でなければノースリーブや半袖着る機会はPubかParty位。でもさすがヨーロッパ。私がコート着て、マフラーして、手袋して歩いている横を、ノースリーブでミニスカート、ロングブーツで歩いて行くお姉さま方も見えます。そう、気候に関係なく、着たいものを着る。それがEurope（笑）

１日中晴れる日は稀ですが、それでも晴れれば日差しは強いので、サングラスや日焼け止め入り化粧水なんかは持ってきたほうがいいかもですね。

女性はお化粧ばっちりするかスッピン化に分かれます。東欧の子たちは肌がきれいなので、マスカラだけとか。日焼け止め対策は、化粧品や基礎化粧品でどうぞ。

yuki@アイルランド
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