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      <title>ワーキングホリデーNEWS速報 | ワーホリニュース</title>
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      <description>ビザ情報を中心にワーキングホリデーに関連したニュースを速報</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 23 Aug 2010 13:31:00 +0900</lastBuildDate>
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         <title>8月23日　【情報】ワーホリ保険が値上げへ</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.whic.jp/blog_news/NEWS1.jpg" width="200" height="150" align="left" alt="ワーホリニュース"/>海外旅行保険を取り扱う損害保険会社各社は９月から１０月にかけて保険料の改定・値上げを一斉に行います。旅行傷害保険についてはワーキングホリデー保険や留学保険などとして知られる３ヶ月を超える長期の保険について損害率（保険会社が受け取る保険料に対する保険金の支払い請求金額の割合）が高く推移しており、各社ともこのような状況下において保険料の値上げが必要との判断があった模様です。

ワーキングホリデー向けで人気の高いAIU保険会社の場合９月１日以降の出発分より新しい保険料が適用されます。三井住友海上や損保ジャパンなどについては１０月１日以降の出発分より新しい保険料が適用される見込み。
ワーキングホリデー渡航者の場合、航空券価格で出発時期を決めるケースが比較的多い中で、この秋は出発時期による保険料の差額にも注意が必要と言えるでしょう。

なお、今回の保険料改定は基本的に値上げとなることから、ワーホリ保険を専門の取り扱う各社とも利用される事の少ない保険部分をオプション扱いにするなど、保険料の値上げ幅を抑制できるよう検討を行っています。ワーキングホリデー保険を専門にした人気の旅行保険『ワーホリ保険キット』の担当者はワーホリニュースの取材に対し「従来のままの保険内容では加入者の保険料負担が大きくなるため、オプション対応や割安に加入できるエコノミープランなどの開発でお客様のニーズに対応したい」とコメントしています。

▽ワーホリ保険キット
<a href="http://hoken.whic.jp/">http://hoken.whic.jp/</a>

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▽ワーホリニュース／ワーホリＷＥＢ
<a href="http://WorkingholidayNEWS.com/">http://WorkingholidayNEWS.com/</a>
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         <link>http://www.whic.jp/blog_news/cat9/823.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001ワーキングホリデー全般のニュース速報</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 23 Aug 2010 13:31:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>8月18日　【情報】ワーキング・ホリデー協会　破産手続き開始</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.whic.jp/blog_news/NEWS1.jpg" width="200" height="150" align="left" alt="ワーホリニュース"/>
厚生労働省の外郭団体であり公益法人であった社団法人日本ワーキング・ホリデー協会が8月3日付で東京地方裁判所より破産手続き開始の決定を受けていたことが明らかになりました。

同協会については６月に6月17日付で窓口業務の停止、7月末日でインターネットでのウェブサービスの終了が発表されていました。ホームページについては９月まで運営されることを広告主等の一部関係者に連絡が出された模様ですが、現在の段階でページの閲覧はできるものの、無効となったセキュリティーの関係上で一部のブラウザでは正しく表示されない上、更新も行われておらず実質敵に放置された状態となっています。

民間の留学斡旋業者の倒産に続き、こうした公益法人までが倒産するという事態に関係者は衝撃を受けており、また同協会が行ってきたワーキングホリデーに関する情報のとりまとめ作業について今後、民間企業を中心にどのように担われてゆくのかにも関心が集まっています。

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▽ワーキングホリデー情報　ワーホリニュース／ワーホリＷＥＢ
<a href="http://www.whic.jp/">http://www.whic.jp/</a>

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         <link>http://www.whic.jp/blog_news/cat9/818.html</link>
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         <pubDate>Wed, 18 Aug 2010 11:45:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>7月06日　【情報】サクシーオ（東／西日本留学センター）が自己破産</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.whic.jp/blog_news/NEWS1.jpg" width="200" height="150" align="left" alt="ワーホリニュース"/>東日本留学センター、および西日本留学センターの名称で営業していた大手留学エージェントの株式会社サクシーオが7月4日付で営業を停止し、翌5日に自己破産を申請したことが明らかになりました。民間の信用調査機関によりますと負債総額は約8億円、同社に払い込みをして留学等に出発予定だった顧客数は400名に上ると見込まれています。
これ以外に、既に海外に出発している渡航者が同社に支払った現地語学学校の授業料等が学校側に払い込まれていないケースも出ているとされ、被害の拡大が懸念されます。
なお、債権者向けの説明会はは7月11日午後2時より東京都新宿区にある日本青年会館で開催が予定されています。

同社は2003年に当時、株式会社ゲートウェイ21（2008年9月に倒産）の幹部社員が関わって設立された会社として知られ、大都市圏に加え仙台や沖縄などの地方主要都市にも営業所を開設するなどして急成長しました。しかし、ゲートウェイ２１の倒産後、この影響を受ける形で業績が悪化し、営業拠点の縮小などを行ってきたものの、支えられず今回の自己破産となった模様です。]]></description>
         <link>http://www.whic.jp/blog_news/cat9/706_1.html</link>
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         <pubDate>Tue, 06 Jul 2010 20:11:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>6月12日　【ビザ情報】ドイツのワーキングホリデー　入国後や国外からの申請も可能に</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.whic.jp/blog_news/V-GE.jpg" width="200" height="150" align="left" alt="ワーホリニュース"/>6月15日に実視される制度変更に伴い、就労期間制限が実質的に撤廃される予定ですが、それに加えて日本国外よりのビザ申請が可能になることが明らかになりました。
従来は日本を出国する前に在日ドイツ大使館または日本国内のドイツ総領事館において事前にワーキングホリデービザの申請が必要でしたが、２０１０年６月１５日以降は日本以外の国のドイツ大使館または総領事館でもビザの申請ができるようになります。また、ドイツ国内にビザなしの短期滞在資格（滞在期限最長９０日）で入国した場合においても、滞在期限内であれば最寄りの外国人局でワーキングホリデーでの滞在許可を申請することができるようになります。

なお、申請に必要な各種書類や手続きについては申請受付機関により異なってくる可能性がありますので、事前に確認する必要があります。

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関連情報
▽ワーホリニュース／ワーホリＷＥＢ　ドイツページ
<a href="http://www.whic.jp/folder_germany/">http://www.whic.jp/folder_germany/</a>]]></description>
         <link>http://www.whic.jp/blog_news/cat6/612.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">007ドイツのワーホリニュース速報</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 12 Jun 2010 19:36:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>6月11日　【ビザ情報】就労期間制限が撤廃に・ドイツのワーキングホリデー</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.whic.jp/blog_news/V-GE.jpg" width="200" height="150" align="left" alt="ワーホリニュース"/>ドイツのワーキングホリデーにおいて、従来1年間の滞在期間で最長90日間に制限されていた就労期間が2010年6月15日より1年間（365日間）に拡大され、実質的に就労期間制限が撤廃される事になりました。

ドイツのワーキングホリデーについては、制度の浸透に伴い近年は現地の日系企業を中心に求人が増える傾向が続いていましたが、今回の就労期間制限の撤廃により制度が利用しやすくなる結果、今後更にこの制度を利用する企業や業種が拡大することが見込まれます。

なお、ドイツのワーキングホリデーにおいては2009年10月より年齢制限が31才の誕生日まで拡大されるなど、制度の大きな改定が続いており、ビザの申請にあたりましては最新の情報を確認して下さい。

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関連情報
▽ワーホリニュース／ワーホリＷＥＢ　ドイツページ
<a href="http://www.whic.jp/folder_germany/">http://www.whic.jp/folder_germany/</a>

]]></description>
         <link>http://www.whic.jp/blog_news/cat6/611.html</link>
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         <pubDate>Fri, 11 Jun 2010 12:32:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>6月03日　【情報】ワーキング・ホリデー協会が解散へ</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.whic.jp/blog_news/NEWS1.jpg" width="200" height="150" align="left" alt="ワーホリニュース"/>厚生労働省の外郭団体として運営されていた公益法人「社団法人　日本ワーキング・ホリデー協会」（通称：ワーホリ協会）が6月17日をもって窓口サービスを終了し、解散する事が明らかになりました。ウェブサービスについては７月末日で終了する事になりました。

同協会についてはワーキングホリデーに関する唯一公的機関という立場を強調して活動をしていましたが、近年は縮小傾向が続き、福岡や札幌などににあった事務所の閉鎖、そして今年4月には主力オフィスであった大阪支所が閉鎖されたばかりでした。
今回の解散について同協会では専務理事名の発表で「政府の財政支援の廃止」を理由に挙げており、昨今の「事業仕分け」の影響を受けた結果としての解散であるように述べている一方、同法人の役員ポストは所轄官庁の天下り先ポストとなっており、天下り先への財政支援が厳しく見直された数年前より既に財務的に厳しい状況に陥っていたという指摘をする意見もあります。

同協会の廃止によりフランスなど同協会のサービスを窓口にすることによって、ビザ申請希望者からの直接の問い合わせを避けてきた国について、今後どのような形での対応が行われるのかが注目されます。
また、今回の解散発表直前まで会費を集めての会員募集を継続していた同法人に対しては批判が集まる可能性も指摘されており、今後の動きが注目されます。

なお、現在実施されているワーキングホリデー制度は日本国政府と対象各国政府との２国間の協定に基づくものであり、今回の「ワーキング・ホリデー協会」の解散によって基本的に影響を受けるものではありません。

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＜ワーキングホリデー情報＞
▽ワーホリニュース／ワーホリＷＥＢ
<a href="http://www.whic.jp/">http://www.whic.jp/</a>
]]></description>
         <link>http://www.whic.jp/blog_news/cat9/603.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001ワーキングホリデー全般のニュース速報</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 03 Jun 2010 22:24:41 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>5月31日　【ビザ情報】アイルランドの第2期申請は明日より受付開始</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.whic.jp/blog_news/V-IR.jpg" width="200" height="150" align="left" alt="ワーホリニュース"/>アイルランドのワーキングホリデービザは第2期の受付が明日より開始されます。
明日、６月１日からから受付が開始される第2期のビザは９月１日以降、年内に出発を希望している方が対象となり、締め切りは６月３０日（当日消印有効）となっています。

なお、アイルランドのワーキングホリデービザには発給数に制限があり、期間中に申請をした方の中より許可が出た方に対してのみ大使館よりオーソリゼーション（許可証）が発給されます。そのため大使館では航空券の手配等はこの許可を受けた後に行うよう案内をしています。

なお、オーソリゼーションを受け、ビザの本申請を行う際には航空券の予約確認書と共に滞在期間をカバーする旅行傷害保険・ワーホリ保険への加入することを義務づけています。申請予定の方は事前に「<a href="http://hoken.whic.jp/">ワーホリ保険キット</a>」などを利用し、ワーホリ保険加入のための準備も進めておく事をお勧めします。

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【関連情報】
▽ワーホリニュース／ワーホリＷＥＢ
<a href="http://www.whic.jp/">http://www.whic.jp/</a>
▽ワーホリ保険キット（アイルランドのワーキングホリデーに対応）
<a href="http://hoken.whic.jp/">http://hoken.whic.jp/</a>]]></description>
         <link>http://www.whic.jp/blog_news/cat7/5312.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">008アイルランドのワーホリニュース速報</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 31 May 2010 14:50:42 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>4月16日　【ビザ情報】カナダのワーキンホリデー、26日より参加費が変更に</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.whic.jp/blog_news/V-CA.jpg" width="200" height="150" align="left" alt="ワーホリニュース"/>カナダのワーキングホリデーについて設定されているプログラム参加費が4月26日より14,000円に変更されます。
プログラム参加費はカナダのワーキングホリデービザを申請する際に支払いが必要なものとなっており、150カナダドル相当額と決められており、大使館が適宜、為替レートの変動を考慮しながら日本円での金額を決定しています。直近の為替レートでは1カナダドルあたり約93円となっており、今回の変更はこれをベースにした改定になっているものと思われます。

なお、新しいレートでの支払いは4月26日以降の申請で適用されるため、それ以前の申請では変更前の金額（12,300円）で申請することができます。

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関連情報
▽ワーホリニュース／ワーホリＷＥＢ
<a href="http://www.whic.jp/">http://www.whic.jp/</a>
▽ワーキングホリデーＳＮＳ
<a href="http://workingholidaysns.com/">http://workingholidaysns.com/</a>

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         <link>http://www.whic.jp/blog_news/cat3/41626.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">004カナダのワーホリニュース速報</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 16 Apr 2010 08:05:12 +0900</pubDate>
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