現地エージェントを含む100社以上のエージェント情報を一挙公開!      ワーホリWEBでワーキングホリデー探し!

ワーキングホリデーのための専門情報サイト 『ワーホリWEB』

ワーホリWEBは旅行会社や留学エージェントなどに属さない独立系情
報メディア「ワーホリニュース」が運営するワーキングホリデーのため
の専門情報サービスです。
ビザ情報や出発準備に関する情報、現地での生活情報など、ワーキング
ホリデーに関するあらゆる情報を入手することができる日本最大規模の
情報ネットワークです。

-- --

ワーキングホリデー対象国マップ カナダのワーキングホリデー最新情報 イギリスのワーキングホリデー最新情報 アイルランドのワーキングホリデー最新情報 デンマークのワーキングホリデー最新情報 ドイツのワーキングホリデー最新情報 フランスのワーキングホリデー最新情報 韓国のワーキングホリデー最新情報 香港のワーキングホリデー最新情報 台湾のワーキングホリデー最新情報 オーストラリアのワーキングホリデー最新情報 ニュージーランドのワーキングホリデー最新情報

格安ワーキングホリデービザ申請代行
ワーキングホリデー 広告募集中
ワーキングホリデーSNS
AtoZ Australia


ワーキングホリデー 広告募集中
ワーホリ 資料請求サービス
処方箋ナシのコンタクトレンズ通販 ウェブレンズ.com
カナダのワーキングホリデーをサポート、カナダワット


・ * 〜 これだけは知っておきたい ワーキングホリデーの基礎知識 〜 * ・

ワーホリとは?
ワーキングホリデーとは?
ワーキングホリデーとは二国間の協定に基づき、18歳から30歳(一部25歳)の若者が観光を主な目的としながら1年間(イギリスは2年間)滞在ができる上、その間の滞在資金を賄うために付随的にアルバイトをする事を認める制度です。
・・・さらに詳しい情報へ

ワーキングホリデーのビザについてワーホリのビザ基本情報

「ワーキングホリデービザ」と言っても申請のルールや取得の難易度は様々です。そのため行きたい国をきめたら、具体的な渡航の準備の前に、まずその国のワーキングホリデービザに関する申請のルールをしっかり把握することが重要です。
・・・さらに詳しい情報へ

ワーキングホリデーのための必須アイテムワーホリの必須アイテム

ついつい、あれもこれもと増えてしまいがちな荷物。でも少し発想を変えてみましょう。ワーキングホリデー対象の国々は決して未開の国ではありません。量販店に行けば、日本と同じようにほとんどのものが揃います。本当に必要なアイテムとは何でしょうか?
・・・さらに詳しい情報へ

ワーキングホリデーと航空券について ワーホリと航空券航空券について

ワーキングホリデーの予算の中で比較的大きな支出となるのが航空券ではないでしょうか。ワーキングホリデーの場合は格安航空券の利用が一般的ですが、同じ飛行機のチケットなのにも関わらず、価格差が。 いったいどうしてでしょうか?
・・・さらに詳しい情報へ

ワーキングホリデー保険とは?ワーホリ保険とは?

ワーキングホリデー保険は期間中の怪我や病気の金銭的なリスクをカバーしてくれるものです。でも正しく加入していないと補償されていると思ったケースが保険の対象外だったりすることも。入るからには知っておきたい保険の基礎知識。
・・・さらに詳しい情報へ

ワーキングホリデー/ワーホリでのエージェント利用についてエージェントの利用について

エージェントを選ぶ際には必ず自分自身でサービス内容や会社の雰囲気、サービスの価格、担当者との相性などを確認することが重要です。なぜなら提供するものは「モノ」ではなく「サービス」であり、それに対する感じ方には大きな個人差があるからです。
・・・さらに詳しい情報へ

ワーキングホリデー/ワーホリと国際電話について
国際電話と携帯電話
国際ローミングを利用して日本国外にそのまま持ち出して利用できる携帯電話も増えてきましたが、大変割高な料金体系ですので、短期間の旅行や出張などの場合はともかくワーキングホリデーのような長期滞在には向きません。
・・・さらに詳しい情報へ

ワーキングホリデー/ワーホリと在留届ワーホリと在留届

日本の法律により、ワーキングホリデーを含めて日本国外で3ヶ月以上滞在する住所等が決まった場合、速やかにその地域を管轄する日本大使館・領事館に在留届を提出しなければいけません。届出はインターネットでも可能です。
・・・さらに詳しい情報へ

ワーキングホリデー/ワーホリ期間中の年金と税金ワーホリ中の税金と年金

留学とは異なり、ワーキングホリデーの場合、区分上は観光ビザの一種であり、その間の海外での滞在は「居住」ではなく「旅行」していると見なされます。そのため居住地は日本であるという判断がされ、住民税の支払が必要になります。
・・・さらに詳しい情報へ

ワーキングホリデー/ワーホリに行く際のお金の持ち出し方お金の持って行き方

長期の滞在になるため、ワーキングホリデーでの滞在資金は大きな金額になります。トラベラーズチェックやクレジットカードを利用したり、口座を開設して海外送金したり。為替の動きを見ながら、少しでも良い条件で送金したいですね。
・・・さらに詳しい情報へ

ワーキングホリデー/ワーホリにノートパソコンを持っていくにはノートパソコンを持っていく

情報の収集やメールのチェック、ブログの更新などをスマートにしたいということでワーキングホリデーにノートパソコンを持っていく人が増えています。そこで、実際に持ち出して使う際に気をつけたい点をいくつかまとめてみました。
・・・さらに詳しい情報へ

ワーキングホリデー/ワーホリのための質問と回答集よくある質問とその回答集

ワーキングホリデーに関連した、よくある質問とその回答集を公開しています。ワーキングホリデーの準備のための参考にして下さい。



 
ワーキングホリデーの対象国は11か国。 国別のワーホリ情報はココからチェック!
アイコンをクリックすると詳細なワーキングホリデー情報を調べることができます

オーストラリア ワーキングホリデー(ワーホリ)情報

年間1万人以上がワーキングホリデーで訪れるのがオーストラリア。
英語と共にサーフィンやスキューバーダイビングといった各種マリンスポーツが学べることで人気です。セカンドワーキングホリデーの申請条件を満たせば最長2年間滞在することが可能です。

ニュージーランド ワーキングホリデー(ワーホリ)情報

豊かな自然に恵まれた環境でじっくり学びたい人に人気なのがニュージーランド。
日本以外に多くの国とワーキングホリデー制度を実施しているため、世界中に友達ができる点も魅力。条件を満たせば滞在を3ヶ月間延長する事が可能です。

カナダ ワーキングホリデー(ワーホリ)情報

ワーキングホリデーでの定番と言えるのがカナダ。バンクーバーやトロントが人気都市です。
語学学校も多く、英語やフランス語を学ぶ環境も整っています。毎年、ワーキングホリデービザの発給条件に変更が多いので申請時には最新の情報を確認しましょう。

イギリス ワーキングホリデー(ワーホリ)情報

ユース・モビリティー・スキーム(YMS)というのが正式名称のイギリスのワーキングホリデー。
最長2年間の滞在が可能ですが高い人気があり毎年1月に募集される約千人の定員は2週間ほどで埋まります。そのため、申請には各種書類等の事前準備が必要です。

フランス ワーキングホリデー(ワーホリ)情報

比較的入手が難しいとされるフランスのワーキングホリデービザ。しかし近年はビザ発給数も拡大され、制度が利用しやすくなりました。
就業体験などを通じてワーキングホリデー制度を十分に生かすためにはフランス語の語学力が重要視されます。

ドイツ ワーキングホリデー(ワーホリ)情報

定員や発給期間に制限がなく比較的利用しやすいのがドイツのワーキングホリデー。2010年からはドイツ入国後でもビザ申請が可能になりました。
日系企業が多い主要都市などを中心に求人も多く、交通網も整っているため欧州旅行の拠点としても魅力です。

アイルランド ワーキングホリデー(ワーホリ)情報

過去のアイリッシュ・ブームの影響もあって、意外に根強い人気があるのがアイルランドのワーキングホリデーです。
ビザの申請は出発時期により1月と6月の限られた期間のみで応募が可能となっていますので申請のタイミングに注意が必要です。

デンマーク ワーキングホリデー(ワーホリ)情報

北欧で唯一のワーキングホリデー対象国がデンマーク。07年からの制度開始から間もないこともあり、制度利用者はまだあまり多くありません。
現在のところワーキングホリデービザの申請は通年で受け付けられており、定員も上限が設定されていません。

韓国 ワーキングホリデー(ワーホリ)情報

韓流ブームもあって近年その制度利用者が増えているのが韓国のワーキングホリデー。
ビザの申請手続きや発給条件は申請を受け付ける大使館・総領事館により若干違いがありますので、申請前に必ず確認しましょう。

台湾 ワーキングホリデー(ワーホリ)情報

日本にとってアジア地域で2番目のワーキングホリデーの対象となったのが台湾。日本とは正式な国交がないため、実質的な在日公館に相当する「台北駐日経済文化代表処 」が申請窓口になります。
年間2000人の定員枠が設定されています。

香港 ワーキングホリデー(ワーホリ)情報

ワーキングホリデーの対象国・地域とし11番目に加わったのが香港。募集定員は年間わずか250人です。
アジアの金融都市として上海と並んで成長の著しい香港ですから、これからのワーキングホリデー制度の活用に注目が集まります。

次のワーキングホリデー対象国はどこ?

現在、日本とワーキングホリデー制度を実施しているのは11カ国・地域。
今後、対象国に加わると噂されている国もいくつかあります。
さて、次に対象国となるのはどこの国でしょうか?
楽しみですね。


・FaceBookでも最新のワーホリニュースが楽しめます。ワーホリニュース Facebookページ
・情報を素早く探すなら「ワーキングホリデー サイトマップ」を利用してみましょう!

25today.com
フランス専門 ワーキングホリデーのサポートならミルジョワへ
台湾で短期中国語留学
ワーキングホリデー 広告募集中


 

ワーキングホリデー ワーホリ情報

このページをブックマーク


ワーキングホリデー(ワーホリ)関連広告募集

ワーキングホリデー保険を一括請求! 「ワーホリ保険」キット


ワーキングホリデーSNS
現在、約3000人が参加中!


新規登録はこちら(無料)
SNSマイホーム(要ログイン)
ワーキングホリデーSNSとは?

ワーキングホリデーSNS

ワーホリWEB資料請求サービス


ワーホリWEBのRSS配信
RSS配信中








ワーホリWEB内を検索   インターネットを検索 google

ワーホリWEB概要 | お問い合わせ | 個人情報保護 | 広告募集 | ワーホリニュース | サイトマップ